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MEA CULPA

眠 り 姫



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昔々、漆黒の空を切り裂き

まばゆい光がおちていきました。

いえ・・・ もしかしたら

光はおちたのではなく

自ら降りていったのかもしれません。


罪深き、この地上を照らすために・・・